看護からのお知らせ

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2019

2019年5月20日(月)

どんぐり組で感染性胃腸炎の発症の報告がありました。

ご家庭でも体調管理に十分に気をつけていただき、
症状の早期発見・対処をお願いいたします。
また疑わしい症状があれば必ず、病院を受診し、お医者さんに
「保育園に感染性胃腸炎の子が保育園にいます」とお伝えください。
感染を拡げない為にもご理解・ご協力よろしくおねがいします。

感染性胃腸炎の診断後は登園時に治癒証明の提出が必要となります。  

2019年5月15日(水)

たんぽぽ組でインフルエンザB型の
発症の報告がありました。


ご家庭でも体調管理に十分に気をつけていただき、症状の早期発見・対処をお願いいたします。
              

2019年5月7日(火)

《水いぼ(伝染性軟属腫)》
水いぼの症状のある子どもが増えています。

・直径1~3㎜ほどの白や赤いいぼが全身に出来る。
・アトピー性皮膚炎や乾燥肌、プールの塩素剤で荒れた肌などは、水いぼが出来やすい。
・かゆみからかき壊してしまい、他の皮膚へと広がり増えていく。
・大人にもうつる。

入浴やプール、水遊びで肌が触れ合ったり、タオルでこすれることで感染することもあり、注意が必要です。また化膿をおこすこともあります。
免疫が出来れば自然に治りますが、免疫が出来るまでには半年から3年以上もかかります。感染力が強いので自然に治るのを待たずに、2・3個のうちに受診することをお勧めします。

水いぼがジュクジュクしていたり、破けそうな状態ではプールは入れません。
水いぼがつぶれると、家族や友だちにもうつしてしまうことがあると子どもに説明することが大切です。あせらず、しっかりと治してからプールに入りましょう。

2018年10月14日

★お昼ごはん★
豚肉と厚揚げのオイスター炒め
ひじきサラダ
納豆汁
ベジタブルゼリー

準備中